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第2期富士見市シティプロモーション戦略

最終更新日:2026年3月31日

第2期富士見市シティプロモーション戦略

富士見市の人口は、平成27年12月に11万人に到達し、現在も微増傾向が続いていますが、全国的な少子高齢化の大きな波は本市にも押し寄せてくることを想定しており、令和12年をピークに人口減少へ転じるものと見込んでおります。
このような状況の中にあっても、誰もが安心して暮らせる持続可能な基礎自治体を目指していくため、令和4年1月にシティプロモーション戦略を策定し、シティプロモーションの取組を推進してまいりました。
今回、さらなる情報発信の強化に向け、令和8年度を始期とする第2期富士見市シティプロモーション戦略を策定いたしました。引き続き、市民の皆様がこのまちに愛着を持ち、「住み続けたい」と思えるまちを目指すとともに、市外に向けて本市の魅力を効果的に発信し、「行ってみたい」、「住んでみたい」と思っていただけるまちづくりを推進します。

戦略の位置づけ

富士見市第6次基本構想・第2期基本計画に基づく戦略


戦略の期間

令和8年度から令和12年度までの5年間

主な内容

第1章 これまでの振り返り

  1. 概要・主な取組と成果
  2. 富士見市の現状
  3. プロモーションの方向性

第2章 第2期富士見市シティプロモーション戦略

  1. 戦略の位置づけ
  2. 基本施策と取組について
  3. 推進にあたって必要な視点
  4. 推進体制と進捗管理

資料編 

  1. 富士見市シティプロモーション推進戦略会議設置要綱
  2. 検討の経過

シティプロモーション戦略のダウンロード

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。第2期富士見市シティプロモーション戦略(PDF:7,287KB)

アクションプラン

当該アクションプランは、第6次基本構想・第2期基本計画の分野である「シティプロモーション」を戦略的に推進するために策定した「第2期富士見市シティプロモーション戦略」の実行計画であり、具体的な取組を推進するとともに評価することで、第2期基本計画の評価に繋げるものです。戦略におけるインナープロモーションとは、市民に向けた取組を指し、アウタープロモーションとは市外に向けた取組を指します。

評価方法

本戦略が第6次基本構想・第2期基本計画の「シティプロモーション」分野を推進するために策定していることから、本戦略の基本施策に対する目標(KPI=重要達成度指標)およびそれに紐づく具体的な取組の目標(KSF=重要成功要因)の進捗管理を行います。
新規ウインドウで開きます。アクションプランとその評価についてはこちら

お問い合わせ

シティプロモーション課 魅力発信グループ

〒354-8511 埼玉県富士見市大字鶴馬1800番地の1 市庁舎2階

電話番号:049-256-7894

FAX:049-254-2000

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